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設計によるセレンディピティ

"The best way to predict the future is to invent it. " ∧ "The future is here. It's just not evenly distributed yet."

河野哲也『境界の現象学: 始原の海から流体の存在論へ』 (筑摩選書)自主ゼミ

この記事は,本のAdvent Calendar 2016 の17日目です.

www.adventar.org

17日現在,埋まっていないので興味関心がある方はご参加下さい.


自主ゼミを行った.

今日は, 無意味な存在になりたいか,
無意味な存在になったとして,失うものは何か,
について考えた.